電話対応AI

agentmateCall Assistant

電話対応に、AIの同僚を。

かかってきた電話には、AIが一次対応。用件の聞き取りも、記録も引き受けます。

通話中 — AI が応対 03-1234-5678
AIお電話ありがとうございます。ご用件をお伺いします。
お客さま先週注文した部品の納期を確認したいんですが。
AIそれでは、注文番号をお伺いできますでしょうか。
担当者(田中)へ転送
担当・田中お電話代わりました、田中です。6月25日の入荷予定です。
通話後の要約(自動)

部品の納期確認。AI が用件を聞き取り、担当・田中へ転送。田中が 6月25日入荷予定と回答。

Problem

多種多様な電話だけ、取り残されてきた。

各部門が受ける問い合わせは、種類は多いのに一件ずつは少ない。だから自動化が届かず、いまも人手で対応されています。

出られない電話がある

手が離せず出られない、折り返しが漏れる。少人数ほど、取りこぼしが起きやすい。

仕事が中断される

鳴るたびに手元の作業が止まる。集中もリズムも、電話のたびに途切れる。

通話後の作業に追われる

記録・要約・引き継ぎ。アフターコールワークに、通話と同じだけ時間がかかる。

Steps

その日から使えて、段階的に任せられる。

電話の仕組みも、現場のやり方も変えません。挟むだけで始まり、任せるところまで進みます。

STEP01

挟むだけ。
その日から使える。

システム連携は不要。既存の電話回線の間に挟むだけで、通話の蓄積・書き起こし・要約がその日から動きます。業務はなにも変えず、ノーコストで始められます。

連携なし業務そのままノーコスト
STEP02

使うほど、
AIが提案してくる。

溜まった通話をもとに、「この電話は一次対応できます」とAI自身が提案。一次対応の置き換えが、自然に進んでいきます。

一次対応の提案段階的な代替
STEP03

現場のことばで、
完全自動化へ。

オペレーションの自動化までを、現場を知るメンバーが自然言語で組み立てられます。一部のコールは、完全にAIへ。

自然言語で構築一部コールを完全代替
Grow

業務を一番わかる人が、AIを育てる。

AIは、プロンプト(自然言語)で指示できます。届けるのは作り込んだシステムではなく、現場が自分で育てていける枠組みです。

現場で気づく プロンプトで直す すぐ反映 AIが進化

AX Studio が、内製化まで伴走します。

Features

主な機能

要約メモの提供

話している内容を要約し、メモとして提供。通話後すぐ、次の業務へ渡せます。

一次対応・振り分け

一次対応で用件を事前に聴取し、要件ごとに振り分け。担当は本題から始められます。

業務に合わせた応対

各業務に合わせた応対を組み、電話をその場で完結。人につながず終えられるコールを増やします。

その他の機能

通話録音

すべての通話を録音。あとから聴き直せます。

書き起こしのメール送付

通話の書き起こし・要約をメールで受け取れます。

留守番電話

不在時や時間帯ごとに、AIが伝言を預かります。

Contact

現場に、
AIを。

まずは、現場の電話の状況をお聞かせください。

送信が完了しました。

お問い合わせありがとうございます。通常2営業日以内にご連絡いたします。