挟むだけ。
その日から使える。
お客さまへの公開番号と、担当者が受ける番号は、外線転送でつながっています。その途中にAIが入るだけ。会話は今までどおり、AIは録音・書き起こし・要約を残します。
用件:部品の納期確認(先週注文分・注文番号確認済み)
回答:6月25日入荷予定(担当・田中)
対応:完了・折り返し不要
各部門が受ける問い合わせは、種類は多いのに一件ずつは少ない。だから自動化が届かず、いまも人手で対応されています。
手が離せず出られない、折り返しが漏れる。少人数ほど、取りこぼしが起きやすい。
鳴るたびに手元の作業が止まる。集中もリズムも、電話のたびに途切れる。
記録・要約・引き継ぎ。アフターコールワークに、通話と同じだけ時間がかかる。
導入は3ステップ。いまの電話番号のまま、AIを転送の途中に挟むところから始まります。
新しい同僚が入ったときと、同じ育ち方です。
帯の塗り=AIが受け持つ範囲
お客さまへの公開番号と、担当者が受ける番号は、外線転送でつながっています。その途中にAIが入るだけ。会話は今までどおり、AIは録音・書き起こし・要約を残します。
溜まったコールログをもとに、用件の判別や事前の聴取といった一次対応をつくれます。つくるのは現場、AIがログからアシスト。任せる電話を、ひとつずつ。
決めて、つくるのは現場。AIがログからアシスト
ログをもとにAIがアシスト。つくるのは、現場。
応対は、現場のメンバーがふだんの言葉で書き足せます。決まった用件の電話は、AIだけで完結。
書いたとおりに、AIが電話に出る。
Call Assistantは、プロンプト(自然言語)で指示できます。届けるのは作り込んだシステムではなく、現場が自分で育てていける枠組みです。
話している内容を要約し、メモとして提供。通話後すぐ、次の業務へ渡せます。
一次対応で用件を事前に聴取し、要件ごとに振り分け。担当は本題から始められます。
各業務に合わせた応対を組み、電話をその場で完結。人につながず終えられるコールを増やします。
すべての通話を録音。あとから聴き直せます。
通話の書き起こし・要約をメールで受け取れます。
不在時や時間帯ごとに、AIが伝言を預かります。
プロダクトのデモを通して、課題解消に向けた議論をさせてください。
※ ボリューム・内容によっては有償での提供となる場合がございます。
お問い合わせありがとうございます。通常2営業日以内にご連絡いたします。